片山健さん「コッコさんのおみせ」⦅読書感想⦆

img_1696▲表紙の絵もかわいらしく雰囲気がでている

 

「コッコさんのおみせ」

 

コッコさんはせっせとお店を開きますが誰も来ません。

 

お父さんもお母さんもお兄ちゃんも自分のことをしています。

 

そしてコッコさんは行動を起こします。

 

懐かしいままごとを思い出す、ほっこりする本。

 

絵が素晴らしく癒される。

 

お茶を飲みながら絵本をみるとゆっくりできる。