どうでもよくなくなってる自分。大塚彩子さんの言葉。

一年前までの私、今までの私は考えすぎて動けないタイプだった。

自分軸で生きてなかったから考えやワクワクも浮かばなかった。

何度か燃え尽きたこともあった。

そのたびに自分を責めて、自分から逃げて離れて考えないことにして・・の繰り返し。

苦しい、いっつもしんどかった。

着替えるのもしんどい、服なんかどうでもいい、化粧もしんどい、しても全然綺麗じゃない疲れるだけ。

座ってるのもしんどい、誰かと会うのもしんどい、一緒にご飯食べるのしんどい、お箸持つのもしんどい、疲れる。

仕事に行っても極力話したくない(必要なこと以外)。必死で笑顔作って。

誰の声も聞きたくない。静寂が安らぎ、いや逃げ場(唯一逃げていい場所)だった。

 

あーー書いててしんど。結構暗黒やなw

 

それが今、長年付き合った彼氏も、仕事も手放して、自分的になーーんもなくなって

やりたくないこと全部やらないことにして自分優先で自分を癒したら

普通の日常生活が何の苦しみなく送れるようになり、

ワクワクがあり

「やりたいことがスーーっと(肚から)出てくる」

「そうやってたら、ほっといてもちゃんと出てくる」(師匠:彩さんの言葉)

 

彩さんの言ってたとおりになってる。

本当に毎日しんどくて、自分に起こることすべてがどーーーでもよかったのに、

今は大事に扱える。

だからどうでもよくない。

ご飯もちゃんと食べたいから作る。夢を叶えたいから、逆算手帳を買って一生懸命書く。

家が大事やから玄関も掃き掃除して、お花も飾る。

 

放ったらかしてきた自分の人生、全然どうでもよくない。のだ。

 

絶対幸せになってやるぜ!!!

イエーーーーーーーーーーーーイ!!!