やな奴ーだったー私ーって笑い飛ばした。

やな奴ーだったー私ーって笑い飛ばした。

義妹との会話

いっつも散歩行ったり

うどん食べに行ったり

お茶したりしながら

いろんな話をする。

こんなに仲良くなるなんて思わなかったなー

 

不幸な女のレッテルを自分で貼りまくってた自分にとって

彼女は眩しくて

私にはとって、とてもじゃないけど近づけない存在だった。

 

でも今は変わったから違う。

普通に接することができる。

普通に彼女に心を開くことができる。

 

今日の朝の散歩で彼女が

妹「ねえあやみちゃん、おじいちゃんのお葬式の時のこと覚えてる?」

あ「えーーあんまり覚えてないなあ、だいぶしんどかった時だったかなあ」

妹「めっちゃ忙しそうだった。すごく大変そう。久しぶりー、も言えなかったの」

あ「そうだよねー。あやみ完全にシャッターおろしてたよね。忙しくして自分を必死に守っていたんだよね」

あの頃の私は

目も合わさない

用事以外は喋らない

心なんか通わさない

人の幸せなんか聞きたくない

 

超!嫌な奴だったんです。

妹「そんなことないよ、みんなのために一生懸命やってたし」

とフォローしてくれましたが

あ「いいねん、いいねん、笑い飛ばそう!!!」

あ「超やな奴やーーーーーーーーん!!!わっはっはーーー!!!」

妹にも一緒に笑ってもらい、

今は変わったよねーよかったよねー

って顔を見合わせてにっこり。

スッキリしました。

そのあとにふと妹の一言。

妹「あやみちゃん、怖かったの?」

あ「うん。怖かった。いつもすごーく怖かったの」

 

なかなかの妹です。

帰りの車でフィードバックして泣きましたw

淡路サービルエリアのシュー

淡路SAの藻塩キャラメルシュークリーム旨かったぜーー!!

イエーーーーーーーーーーーーーーイ!!!