感性で生きる。感性を話す。

感性で生きる

芳村思風さんの感性論哲学の書

「人間観の覚醒」

を読んでいます。

 

感性で生きるって

思考を使わない、何も考えない

と誤解していました。

違うのです。

 

感性の声を聴いて、そして理性(思考)を使って有機的に生きる

ということなのです。

 

まだ半分くらい読んだところですが、

今の私のとって

すごくいい感じです。

 

感性が優位になる時

私は料理をしたり、

ハーブティーに触れたり、

庭で植物の世話をしたり、

今は超感性で生きる方法を取ることができて幸せです。

何より会社員時代よりもすごく健康になりました。

毎日体調がいいです。

 

感性を使って、身体を使って生きるのは

すごく魂が喜んでいるし

「私の今、いのちが生きてる、輝いてる」

ってマジで思います。

 

以前よりもずっと深く生きています。

 

感性を話す

パートナーもフォトグラファーなので

超感性で生きています。

 

外を一緒に歩きながら自然を感じたり、

一緒に食事をしたり、

一緒にお茶を飲んだり、

毎日感性ファーストで生きて心地いいです。

 

そして毎晩パートナーと一緒に入るお風呂は

超感性の時間です。

肌と肌のふれあい、

温かいお湯の心地よさ、

湯気の心地よさ、

全身全霊「私」の感性と彼の感性が融合するような時空間です。

 

無言が心地いい時もあるし、

ポツリ、ポツリと感じたままを話すこともある。

日中言えなかったことが言えたりする。

許し合える。

許し合える皮膚感覚がある。

全身を包む安心感がある。

 

心地よすぎて話が深くなり、

二人とも湯あたりしたこともありますがw

 

ネイルチェンジ

昨日ネイルチェンジしたぁ〜!

人間観の覚醒

今日で読了するぞ〜〜!

イエーーーーーーーーーーーーーーーイ!!